長期金利上昇2・160% 26年11カ月ぶり高水準 2026/01/13/16:53 連休明け13日の国債市場で、長期金利の指標である新発10年債(381回債、表面利率2・1%)の利回りが上昇し、終値利回りは前週末より0・070%高い2・160%となった。1999年2月以来、26年11カ月ぶりの高水準となった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る