姫路で鳥インフル陽性 農場の15万羽殺処分 2026/01/08/10:47 兵庫県は8日、同県姫路市の採卵鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。県内で今季2例目、全国で14例目。県は農場で飼育している約15万5千羽の殺処分を始めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る