新刊情報

書名:埼玉名湯めぐり2022

埼玉県内に展開する個性豊かな日帰り温泉やスーパー銭湯62スポットを掲載した小冊子。
お風呂の種類や主な施設、料金などを写真とともに紹介。掲載全スポットのクーポンが付いているので、見て楽しい、使ってうれしい一冊です。特集は「愛しの、銭湯 〜“昭和レトロ”を心ゆくまで」。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4判/24頁 価格:330円(税込) 発行日:2021年11月25日

書名:埼玉防災マニュアル2021−2022

「水害から命を守る」「どうする?! コロナ下での避難」「巨大地震で起こること」「命を守る3つの自助」など、イラスト入りで分かりやすくまとめました。市町村・自治会などの地域防災訓練の資料としてもお役立てください。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4判/28頁 価格:330円(税込) 発行日:2021年9月25日

書名:近代的経済社会の基礎を築いた巨星 渋沢栄一

埼玉県出身の偉人・渋沢栄一と、生誕の地・深谷について楽しく学べる一冊。
「日本資本主義の父 渋沢栄一の生涯」のほか、「生誕のまち探訪コース」「欲張りグルメ三昧コース」などの観光コース、渋沢愛にあふれたグッズ類も紹介。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4判/24頁 価格:330円(税込) 発行日:2021年9月1日

書名:埼玉高校野球グラフ2021

第103回全国高校野球選手権埼玉大会の全記録。全試合のテーブルスコアと戦評を完全収録。浦和学院優勝の瞬間をはじめ、出場149チームの選手名簿・集合写真や、部活を陰ながら支えるマネジャー・後援会の人たちも紹介。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4変/118頁(オールカラー) 価格:1,760円(税込) 発行日:2021年8月6日

書名:続 地名は語る 埼玉の歴史と伝承

埼玉新聞の人気連載が待望の書籍化。
先人たちが何かの思いや願いを込めてつけたといわれる地名。埼玉を彩る土地の名称を、県内在住の本紙特別編集委員7人が探った。
先に発行された『地名は語る 埼玉の歴史と伝承』に続く内容で、平成の大合併で消えた旧町村を含めた38市の地名の由来や歴史を紹介する。2冊を合わせると「埼玉県の地名辞典」となる。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:新書判/304頁 価格:1,100円(税込) 発行日:2021年4月8日

書名:埼玉花めぐり2021

多くの人たちに愛される桜の名所をはじめ、四季折々の花の景勝地がたくさんある埼玉県。その中から厳選した58スポットを写真と地図でご紹介。
特集は「テイクアウトグルメでおいしくのんびり公園で楽しむ桜」。公園に咲く桜とともに地元のグルメを楽しんでみませんか?ピザやバーガー、スイーツなどテイクアウトできるオススメのお店も掲載。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4判/総24頁 価格:330円(税込) 発行日:2021年3月15日

書名:埼玉から日本経済を語る

ぶぎん地域経済研究所のチーフエコノミストである土田浩が、日本経済・社会の構造的課題を振り返り、埼玉や日本の将来に向き合う。
ポスト・コロナ時代の長期的視野に目を配る今、分かりやすい分析と納得のいく解説で、思い悩んでいる方々のヒントになる一冊。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:四六判/160頁 価格:1,540円(税込) 発行日:2021年3月6日

書名:郷土を描く 埼玉子どもの絵 第39集

県下小中学校1,085校から約46万人の児童生徒が参加する「郷土を描く児童生徒美術展」から知事賞作品120点を収録した画集。
専門家による「子どもの絵の見方」や、特選以上の受賞者1,026人の名簿もあわせて掲載している。
受賞の記念だけでなく、美術指導教材や絵画教室の参考図書に、子どもの情操教育に役立つ1冊。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A4判/総72頁 価格:1,980円(税込) 発行日:2021年1月31日

書名:天開の図画楼―雪舟等楊御伽説話

古林青史・著。日本の水墨画を革新した画僧、雪舟。のちに、画聖とも称えられる。応仁元(1467)年、遣明船の随行絵師として明朝代の中国に渡り、現地の芸術に触れて帰国する時、彼の身体には"師の声"が宿っていた……。自然を愛し、絵画に結実させた男の物語。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A5判上製/360頁 価格:1,760円(税込) 発行日:2020年6月21日

書名:さいたま市未来創造図4 人と人を絆で結ぶスマートシティ

急速な少子化、超高齢社会が進展する日本。「賢い都市」づくりとは?デジタル化で、まちの持続性と活力を。
さいたま市長・清水勇人が目指す「未来都市さいたま」の姿。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:新書判/152頁 価格:990円(税込) 発行日:2019年11月7日

書名:コミック版「青葉のタスキ」

原作:大内一郎 漫画:比古地朔弥。史上初の大学駅伝「三冠校」を達成した大東文化大学陸上競技部。同部を栄冠に導いた青葉昌幸監督とハツエ夫人の二人三脚の人生を描く青春物語。「もう一つの箱根駅伝物語」として2017年9月に発売され、反響を呼んだ原作小説のコミック版が登場。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:A5判/234頁 価格:880円(税込) 発行日:2019年10月29日

書名:秩父の地名の謎99を解く

阿熊、犬木、女形、首部沢、そうずば、贄川、バクチ岩…。秩父の地名は文字面だけで興味を引く個性派ぞろい。一つ一つに秩父ならではの生活や文化、歴史が深く刻まれている。著者・田哲郎が秩父の地名を地域の文化や歴史的背景、方言などから多角的に考察し、大きな反響を呼んだ『秩父の地名の謎101を解く』の続編が遂に登場。秩父の地名を通して日本を知る一冊。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:四六判/320頁 価格:1,210円(税込) 発行日:2019年10月29日

書名:地名は語る 埼玉の歴史と伝承

埼玉新聞で連載中の人気企画の書籍化。その第1弾として埼玉県の全23町村と秩父市、さいたま市を取り上げる。「地名は歴史であり、地域の文化財である」という問題意識の下、経験豊かな70歳以上のベテラン記者が取材。地名を知れば、地域の成り立ちや先人たちの生活、習慣、信仰、交流などいろいろなものが見えてくる。

>> ご注文、お問い合わせはこちら

体裁:新書判/200頁 価格:990円(税込) 発行日:2019年7月26日