「ボンドロ」シール偽物所持疑い 大阪、正規品より安く販売
2026/04/14/17:31
立体感や透明感が特徴の「ボンボンドロップシール」の偽物を販売目的で所持したとして、大阪府警は14日までに、商標法違反(商標権侵害)の疑いで自営業堀越大輝容疑者(31)=大阪市北区=ら2人を現行犯逮捕した。シールは「ボンドロ」と呼ばれ、品切れが相次ぐなど人気。府警は偽物の入手ルートを調べる。










