埼玉新聞

 

埼玉で新しい道路が開通…国道254号バイパスから産業団地へアクセス バイパスの向かい側に大型商業施設「ららぽーと富士見」、関越道などのインターチェンジにも近く利便性が高く

  • 整備した市道上で開通式のテープカットを行う(左から)谷沢菓機工業の谷沢修次社長、コープデリ生活協同組合連合会の大川昌彦専務理事、富士見市の星野光弘市長、同市議会の勝山祥議長、埼玉機器の大西義典相談役

    整備した市道上で開通式のテープカットを行う(左から)谷沢菓機工業の谷沢修次社長、コープデリ生活協同組合連合会の大川昌彦専務理事、富士見市の星野光弘市長、同市議会の勝山祥議長、埼玉機器の大西義典相談役

  • 【地図】富士見市(背景薄緑)

    富士見市の位置

  • 整備した市道上で開通式のテープカットを行う(左から)谷沢菓機工業の谷沢修次社長、コープデリ生活協同組合連合会の大川昌彦専務理事、富士見市の星野光弘市長、同市議会の勝山祥議長、埼玉機器の大西義典相談役
  • 【地図】富士見市(背景薄緑)

 埼玉県が着手している富士見市上南畑の「富士見上南畑地区産業団地」の整備事業が完了し、同団地に隣接する国道254号バイパスからアクセスする市道などの開通式と市道整備に伴って交差点に新設した信号機の点灯式が3月26日、同団地で開かれた。

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