4月住宅着工、11・4%増 省エネ基準適合義務化の反動 2026/05/29/18:00 国土交通省=東京・霞が関 国土交通省が29日発表した4月の新設住宅着工戸数は、前年同月比11・4%増の6万2569戸と、6カ月ぶりに増加した。昨年4月から始まった新築住宅の省エネ基準適合義務化を受けて25年4月が一時的に落ち込んでおり、反動で増えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る