8億円横領の罪、認める 京都府公社元職員、初公判
2026/05/29/17:44
京都府土地開発公社の資金計8億8660万円を横領し銀行の残高証明書の写しを偽造したとして、業務上横領と有印私文書偽造・同行使の罪に問われた公社の元総務部主査守山繁美被告(59)は29日、大阪地裁(辛島明裁判官)で開かれた初公判で「間違いない」と起訴内容を認めた。











