東証、午前終値1203円高 米イラン協議の進展期待で 2026/05/29/11:47 東京証券取引所 29日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が大幅に反発した。前日終値からの上げ幅は一時1300円を超え、節目の6万6000円を回復した。米国とイランの戦闘終結に向けた協議が進展するとの期待から、買い注文が膨らんだ。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る