ホンダ3万6千台リコール 燃料ポンプ不具合、物損も
2026/05/28/17:22
ホンダと同社の米国法人は28日、燃料ポンプに不具合があり、走行中にエンジンが止まる恐れがあるとして「シビック」など3車種計3万6406台(2017年9月~22年10月生産)のリコールを国土交通省に届け出た。物損事故が1件あった。ホンダはこれとは別の理由で「フィット」や「N―BOX」など23車種計3364台(17年5月~20年6月生産)のリコールも届け出た。











