「モームリ」前社長ら罪認める 退職交渉の違法あっせん
2026/05/26/17:43
退職希望者の勤務先との法的な交渉を弁護士にあっせんしたとして、弁護士法違反などの罪に問われた「退職代行モームリ」運営会社「アルバトロス」の前社長谷本慎二被告(37)と、妻で同社執行役員だった志織被告(31)は26日、東京地裁の初公判でいずれも「間違いございません」と起訴内容を認めた。法人としての同社も認めた。











