NY原油反発、終値96ドル台 供給不安で買いやや優勢 2026/05/23/05:28 【ニューヨーク共同】22日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は4日ぶりに反発し、指標の米国産標準油種(WTI)の7月渡しが前日比0・25ドル高の1バレル=96・60ドルで取引を終えた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る