NY株反発、159ドル高 対イラン再攻撃延期を好感
2026/05/19/05:35
【ニューヨーク共同】週明け18日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反発し、前週末比159・95ドル高の4万9686・12ドルで取引を終えた。トランプ米大統領がイランへの再攻撃延期を表明したことを好感した買い注文が優勢だった。











