キハダマグロ漁獲枠維持 インド洋、国際会合で合意 2026/05/18/18:28 水産庁は18日、インド洋における日本のキハダマグロの年間漁獲枠が2027年、28年は4003トンとなり、現行水準を維持したと発表した。資源管理を話し合う国際会合で合意した。資源状態が回復傾向にあることを踏まえた。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る