能登地震関連死500人超 石川で2人追加認定へ
2026/04/14/20:29
石川県は14日、2024年に発生した能登半島地震の災害関連死に関する審査で、新たに2人の認定が決まったと発表した。関連死は新潟、富山両県の14人を含め計501人になる見通し。死者の累計は、建物倒壊などによる「直接死」228人と合わせて729人に上る見込み。










