埼玉新聞

 

イスラム諸国と対立望まず イラン大統領、緩和模索

  • No Picture
  • No Picture

 【イスタンブール共同】イランのペゼシュキアン大統領は20日のビデオ声明で、米イスラエルが「イスラム教徒の間に問題を引き起こした」とした上で「イスラム諸国と対立するつもりはない。紛争や戦争は望んでいない」と主張した。国営テレビが報じた。

もっと読む
ツイート シェア シェア