イスラム諸国と対立望まず イラン大統領、緩和模索 2026/03/21/06:46 【イスタンブール共同】イランのペゼシュキアン大統領は20日のビデオ声明で、米イスラエルが「イスラム教徒の間に問題を引き起こした」とした上で「イスラム諸国と対立するつもりはない。紛争や戦争は望んでいない」と主張した。国営テレビが報じた。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る