埼玉新聞

 

釧路の太陽光予定地に調査命令 土壌汚染対策法に基づき、北海道

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 北海道・釧路湿原国立公園の周辺で大阪市の事業者が進める大規模太陽光発電所(メガソーラー)建設を巡り、北海道は19日、土壌汚染対策法に基づき、予定地の土壌について調査命令を発出した。結果の報告期限を7月とし、それまでは現在中断している工事を再開しないことも求めた。

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