米首都の基地で無人機を検知か 長官の居住地区と報道 2026/03/19/13:15 【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポストは18日、首都ワシントンの米軍基地上空で最近、複数の不審な無人機が飛行していたことが検知されたと報じた。ルビオ国務長官やヘグセス国防長官が居住していた地域の付近という。複数の関係者の話としている。 同紙によると、事案を受けてホワイトハウスで警備態勢を強化するための会議が開催された。 ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る