イランで原子炉近くの施設破壊 IAEAが確認
2026/03/19/04:16
【ウィーン共同】国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は18日、イラン南部ブシェール原発の敷地に17日、飛翔体による攻撃があり、原子炉から350メートル離れた施設が破壊されたことを確認したと述べた。原子炉の損傷や職員の負傷はないとし「原発や周辺への攻撃は決してあってはならない」とX(旧ツイッター)で強調した。










