女性死刑囚カメラ付き収容中止を 大阪弁護士会、人格権侵害と勧告 2026/03/16/16:34 大阪弁護士会は16日、大阪拘置所で女性死刑囚が2002年から長年、監視カメラ付きの居室に収容されているのはプライバシー権や人格権の侵害にあたるとして、拘置所長に対し、収容中止を勧告したと発表した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る