埼玉新聞

 

女性死刑囚カメラ付き収容中止を 大阪弁護士会、人格権侵害と勧告

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 大阪弁護士会は16日、大阪拘置所で女性死刑囚が2002年から長年、監視カメラ付きの居室に収容されているのはプライバシー権や人格権の侵害にあたるとして、拘置所長に対し、収容中止を勧告したと発表した。

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