尖閣周辺、121日連続で中国船 海上保安庁の巡視船が確認、警告 2026/03/15/11:03 沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で15日、中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは121日連続。 第11管区海上保安本部(那覇)によると、いずれも機関砲を搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。 ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る