ブラジル前大統領が入院 重い肺炎、収監先から搬送 2026/03/14/06:04 ブラジルのボルソナロ前大統領(ゲッティ=共同) 【サンパウロ共同】ブラジルのボルソナロ前大統領(70)が13日、体調不良を訴え、収監先の首都ブラジリアの刑務所から近くの病院に搬送されて入院した。地元メディアによると、肺炎を患い重症という。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る