東証続落、午前終値666円安 中東混乱、原油高が重荷 2026/03/13/11:42 東京証券取引所 13日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が続落した。中東情勢の混乱に伴う原油価格の上昇が重荷となり、売り注文が優勢となった。前日終値からの下げ幅は一時1100円を超えた。売り一巡後は買い戻される場面もあった。 もっと読む ツイート シェア シェア 経済の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る