選挙区投票ミスで1人無効 埼玉・川口、衆院期日前
2026/01/29/19:41
埼玉県川口市選挙管理委員会は29日、同市役所に設けた衆院選の期日前投票所で、有権者の女性1人が小選挙区の投票用紙に誤って政党名を記載した上、比例代表の投票箱に入れたと発表した。公選法に基づき、女性の小選挙区の票は無効となる。比例代表の投票権は残っているという。











