衆院選入場整理券、間に合わない 本人確認で投票可能も、選管緊張
2026/01/22/18:32
27日公示、2月8日投開票の日程で実施されることが決まった衆院選。異例の「超短期決戦」で、投票所入場整理券の発送が期日前投票の開始に間に合わないとする自治体が相次いでいる。入場整理券がなくても本人と確認できれば投票は可能だが、現場では「ミスや混乱がないようにしたい」と緊張が広がっている。











