岐阜で鳥インフル陽性確認 2万羽殺処分へ、17例目 2026/01/22/09:41 岐阜県庁 岐阜県は22日、関市の鶏農場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例について、遺伝子検査の結果、陽性と確認されたと発表した。今季全国17例目で、飼育する約2万羽の殺処分を始めた。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る