埼玉選挙区、立民12人が新党へ 枝野元代表「立憲民主に愛着と誇りあるが、前を向いて進む」 〈2026衆院選〉
2026/01/21/09:35
27日公示、2月8日投開票の衆院選を巡り、埼玉選挙区から立候補予定の立憲民主党の現職、新人計12人が20日、離党届を提出し、公明党と結成した新党「中道改革連合」に合流したことが、立民県連幹部への取材で分かった。立民埼玉県連には衆院解散時点で、10人の衆院議員が所属、新人2人を新たに擁立することを明らかにしている。










