埼玉新聞

 

運転士居眠りオーバーラン JR横浜線

  • No Picture
  • No Picture

 20日午後4時55分ごろ、東京都町田市のJR横浜線相原駅で、八王子発桜木町行き普通電車(8両編成)がホームの停車位置を約15メートル行き過ぎて停止した。JR東日本によると、40代運転士が居眠りをしたためで、「急激に眠気を感じた」と話している。近くにある踏切の動作への影響を考慮し、電車はそのまま駅を通過した。

もっと読む
ツイート シェア シェア