台湾、米国と砲弾共同生産 155ミリ、侵攻に備え
2026/01/12/18:55
【台北共同】台湾国防部(国防省)の幹部は12日、米国との間で自走砲に使われる155ミリ砲弾の共同生産を始めたと明らかにした。「ウクライナの戦場で最も使用されている砲弾であることを考慮した」と説明した。中央通信社が報じた。中国による台湾侵攻に備える。











