2019年7月18日(木)

<参院選>埼玉県内の終盤情勢を分析 自民が先行、立民と公明は堅調 共産を国民、維新が猛追

 21日投開票の参院選で、共同通信社の調査に埼玉新聞社の取材を加え、埼玉選挙区(改選数4)の終盤情勢を分析すると、自民党現職の古川俊治氏(56)が一歩リードし、立憲民主党新人の熊谷裕人氏(57)、公明党現職の矢倉克夫氏(44)が堅調を維持している。

購読申し込み 携帯サイト

購読申し込み