桑原優太・専務

【PR】「捨てる」を「生かす」再資源化で循環型社会へ−クワバラ・パンぷキン

桑原優太専務
桑原優太専務

 建物解体や廃棄物処理を手掛けるクワバラ・パンぷキン(さいたま市中央区)は、「解体」「産廃」の従来のイメージを覆そうとしている。創業時から培ってきた廃棄物を再資源化する高度な技術は、再生可能エネルギーの一つとして期待されるバイオマス燃料を廃木材から作り出し、注目を集める。「捨てる」を「生かし」、新たな価値を吹き込む循環型社会の実現になくてはならない存在だ。

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