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ザ・防災フォーラム

主催:日本損害保険協会・埼玉県損害保険代理業協会・埼玉新聞社

地震や台風など、自然災害への対策として何ができるのか。私たちが行うべき身 近な備えについて考えます。三遊亭京楽さんによる阪神・淡路大震災をテーマに した防災落語も行います。

これだけは備えておきたい防災をあなたへ、そしてあなたから

日時

2020年1月11日(土)13時30分〜17時00分(13時開場)

会場

ソニックシティ国際会議室(ホール棟4階)(さいたま市大宮区桜木町1-7-5)

定員

先着180名(参加無料)

申込み

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問い合わせ

埼玉新聞社東京支社
03-3543-3371

プログラム(予定)

防災落語
「牛ほめ」

三遊亭 神楽 氏

「天使の産声」

三遊亭 京楽 氏

阪神淡路大震災の当日、東灘の病院では、電気、水は止まり、医療物資は不足していた。そこにひとりの妊婦が急患で運び込まれる。暗闇の中、明かりは3本の懐中電灯のみ。医師は手術を決意する。赤ちゃんは無事に産まれるのか?実話を元に作られた演目です。

対談

「たっぷり笑ってしっかり共助」

三遊亭 京楽 氏(落語家) × 山ア 登 氏(国士舘大学防災救急救助総合研究所教授 元NHK解説副委員長)

パネルディスカッション
「最も大切な私たちの身近な備えとは」

コーディネター

山ア 登 氏

パネリスト

  • 三遊亭 京楽 氏(落語家)
  • 室ア 益輝 氏(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科長)
  • 普家 俊哉 氏(埼玉県危機管理防災部危機管理課危機対策幹)
  • 下山 利浩 氏(気象庁地震火山部管理課地震津波防災対策室長)

飛び入りパネリスト

高橋賢一氏(気象庁予報部予報課防災気象官)

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