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渋沢栄一
はじまりは、埼玉・深谷から

「渋沢栄一 大河ドラマ決定」。混沌とした今、渋沢栄一(「青淵」)が生きていたら、どんな世の中を想像(創造)したか。埼玉新聞が地域の皆さんと共に臨む「青淵の世明け」プロジェクト。いまこそ「埼玉の底力」を見せる時が来た−。

埼玉新聞の特集

「渋沢栄一」を育んだ地域、埼玉。今も受け継がれる地域の様子、大河ドラマとの関わりなどを紙面を通じてお届けします。

特集1
特集2

会社設立由来を漫画で

日本経済の基礎を築き、「日本資本主義の父」と評される渋沢栄一が設立にかかわった会社は、約500社。その事業に対する考え方は、私利私欲を追求するのではなく、公利公益も考えることで社会全体を豊かにしていこうというものでした。会社設立の様子を漫画家・比古地朔弥さんが描きます!

まんが1
まんが2

「渋沢イズム」を伝える

埼玉県内の企業・団体に根付く「渋沢イズム」にフォーカスを当て、経営者目線で見る渋沢栄一の魅力などを紹介。渋沢の「教え」が現代にどのように受け継がれているか、紙面を通じて読者に伝えます。

2021年3月16日付 株式会社ファイブイズホーム
株式会社シタラ興産
彩源株式会社
企業人1
企業人2

未来のアイデア、募集!

小・中学生が世の中に「あったらいいな!」と考える仕事や物事のアイデアを募集します。渋沢栄一は、これからの社会に「こんな仕組みや仕事があったらいいな」と考えました。2021年の夏休み、さらに未来を想像してみませんか!小学生は絵や文章で、中学生は作文(日本語または英語)にまとめご応募ください。(詳細はこちら

キッズ1
キッズ2