埼玉新聞模試とは

埼玉県公立高校入試の実戦対策模試です。論述問題の対策で合格を引き寄せます。「学校選択問題」にも対応しています。

時間割・試験時間・出題数・配点まで本番を意識した体裁

5教科の時間割や試験時間、単元ごとの出題数や配点まで本番を意識した体裁です。

記述・論述・表現力重視の出題 傾向、難易度も本番を意識

要旨まとめ・課題作文(国)、作図・完全証明(数)、リスニング・英作文(英)、資料読み取り・論述(社)、実験・記述(理)に対応。

数学と英語で応用力問う「学校選択問題」の選択が可能

学力検査問題と学校選択問題の選択可能。同じレベルの高校を狙うライバルとの比較ができます。
埼玉新聞模試の「志望校の記入についての注意」参照

地元新聞社ならではのアフターフォローが充実

模試終了後は新聞紙面上でも詳しい解説をするほか、各教科の間違えやすいポイントは動画でも詳しく解説する予定です。

※志望校の記入についての注意事項

埼玉新聞模試では「学校選択問題」「学力選択問題」それぞれの問題を選択した受験生の母集団ごとに成績を出しますので、模試での志望校の記載は以下のようになります。ご注意ください。

「学校選択問題」受験者

平成31年度県公立高校入試で「学校選択問題」を導入する学校のみ

「学力検査問題」受験者

平成31年度県公立高校入試で「学力検査問題」を導入する学校のみ

平成31年度入試 学校選択問題採用校浦和、浦和第一女子、大宮、市立浦和、蕨、浦和西、川口北、熊谷、熊谷女子、熊谷西、春日部、春日部女子、不動岡、越谷北、越ケ谷、川越、川越女子、所沢北、和光国際、所沢、川越南

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