次期戦闘機「相応な分担」を要求 ドイツ参加なら、エアバス幹部
2026/10/19/10:52
【ベルリン共同】欧州航空大手エアバスの防衛宇宙部門のシェルホルン最高経営責任者(CEO)は、日英伊3カ国の次期戦闘機開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」にドイツ側企業として参加する場合には「相応な分担」を要求する考えを示した。ドイツ経済紙ハンデルスブラット(電子版)が18日報じたインタビューで述べた。











