ロシア大統領に侵攻批判の手紙 側近、22年出国前
2026/10/18/07:37
【モスクワ共同】2022年2月のウクライナ侵攻開始時にロシア大統領特別代表を務めていたチュバイス元第1副首相が、プーチン大統領に対して侵攻決定を批判し、戦闘活動の即時停止を呼びかける手紙を送付していたことが17日分かった。22年3月にロシアを出国する前に送っていた。











