トヨタ全車種「SDV」に 高度なソフト、30年までに
2026/10/16/19:29
トヨタ自動車が2030年までに、全約50車種を高度なソフトウエアを搭載する次世代車にすることが16日分かった。こうした次世代車は「SDV(ソフトウエア・デファインド・ビークル)」と呼ばれる。ソフトの更新により車の性能を向上させることができ、車の購入後もユーザーへの継続的な課金が見込める。











