大阪のグループホームで虐待 羽曳野市が行政指導、常態化か
2026/10/09/13:24
大阪府羽曳野市は9日、市内のグループホーム「みやび」で、職員4人が認知症の入所者4人に頭を腕で締め付けるなどの虐待行為をしていたとして、施設に行政指導したと発表した。9月24日付。市によると、虐待は約2年間にわたり常態化していたとみられ、羽曳野署に相談している。











