機体の一部か、新たに回収 鳥取沖、空自墜落事故 2026/10/09/00:45 航空自衛隊の無人偵察機グローバルホークが9月、鳥取県沖で墜落した事故で、空自は8日、無人潜水艇で海中の捜索に当たっている民間船が同日、新たに機体の一部とみられる物体を回収したと明らかにした。機体のどの部分に当たるかは確認中という。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る