警備システム更新、過大積算 矯正施設、計約1億4千万円 2026/10/08/17:00 刑務所や拘置所などの矯正施設で使われる警備システムの更新契約を巡り、法務省が経費を二重に計上し、計約1億4千万円過大に積算していたことが8日、会計検査院の調べで分かった。法務省は指摘を受け、各施設に積算方法を周知した。 もっと読む ツイート シェア シェア 社会の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る