学生、夏休みインターン応募8割 就職活動早期化傾向、民間調査
2026/10/07/05:15
文化放送キャリアパートナーズ(東京)は、2028年卒業予定の大学3年生らを対象とした就職活動に関する調査結果を公表した。夏休み中の過ごし方で、就職活動への比重を「50%以上」としたのは全体の約6割で、インターンシップに応募したのは約8割に上った。就活が早期化し、3年の夏休みが就活の重要な活動期間になっている状況がうかがえる。











