旭化成子会社でも漏えいか サイバー攻撃最大55万人超
2026/10/06/23:30
旭化成の医薬品子会社、旭化成セラピューティクス(東京)は6日、医療関係者向けのウェブサイトがサイバー攻撃を受け、不正アクセスにより最大で約55万8700人の個人情報が漏えいした可能性があると発表した。現時点では個人情報の不正利用は確認していないと説明している。











