走行中のEV、無線で充電 ホンダと大成建、共同開発
2026/10/05/18:22
ホンダと大成建設グループは5日、走行中の電気自動車(EV)に無線で電気を送り、充電できる基盤技術を共同で開発したと発表した。実用化されれば停車して充電する必要が減り、EVの利便性が向上する。両社は2027年度以降、千葉県の館山自動車道で実証実験を行う見通しだ。











