集団訴訟向けサイトに4万人登録 タイムズ情報流出で弁護士開設
2026/10/05/17:42
カーシェアリングサービス「タイムズカー」の個人情報漏えい問題を受け、運営会社を相手取った集団訴訟に向けて開設された専用サイトへの登録者が、5日午後2時の時点で4万人を超えた。開設した東京弁護士会の牧野裕貴弁護士は「企業側の調査結果などを踏まえ、提訴について判断したい」としている。











