トヨタ、新型燃料電池バス 航続距離100キロ長く
2026/10/05/17:03
トヨタ自動車は5日、水素で走る燃料電池車(FCV)路線バス「SORA(ソラ)」の新型車のリース販売を始めた。2018年に発売した初代の後継となる2代目モデル。初代より航続距離を約100キロ伸ばし、300キロ以上にした。公共交通の分野で脱炭素につながる水素の利用を促進する。











