大阪公立大にランサム攻撃 個人情報、13万人流出恐れ
2026/10/05/16:54
大阪公立大は5日、身代金要求型コンピューターウイルス「ランサムウエア」によるサイバー攻撃を受けたと明らかにした。2日未明にシステム障害が発生、サーバー500台が停止し、一部のデータが改ざんされた形跡を確認した。在学生や卒業生ら少なくとも13万人の個人情報が流出した恐れがあるとしている。











