熊本・八代で初の仮設団地入居 7月に震度6強、住まい確保急ぐ
2026/10/05/16:12
7月の熊本地震で震度6強を観測した熊本県八代市で5日、仮設団地への入居が始まった。18戸に31人が入る予定で、被災者からは安堵の声が上がった。八代市では2日時点で約700人が避難所で過ごしており、県と市は住まいの確保を急いでいる。











