宮田、長森が1000メートルV 距離別ショートトラック最終日
2026/10/04/14:54
スピードスケート・ショートトラックの全日本距離別選手権最終日は4日、長野県の帝産アイススケートトレーニングセンターで1000メートルが行われ、男子はミラノ・コルティナ冬季五輪代表の宮田将吾(日本通運)が優勝し、前日の500メートルと合わせて2冠となった。









