死刑囚、薬物投与後も生存 米南部、異例の執行停止 2026/10/02/10:18 【ニューヨーク共同】米南部テネシー州で9月30日に刑の執行が試みられた女性死刑囚(50)が致死薬を2回投与後、死亡が確認されず、生存したまま病院に運ばれた。同州では約200年ぶりの女性への死刑執行となる予定だった。米メディアが報じた。 もっと読む ツイート シェア シェア 国際の記事一覧 埼玉新聞のHOMEに戻る