セクハラ免職の元准教授を提訴 山梨・大月短大の卒業生
2026/10/01/16:40
山梨県の大月市立大月短期大を卒業した20代女性が、ゼミの指導教官からセクハラ行為を繰り返されたとして、当時60代の男性元准教授=懲戒免職=に550万円の損害賠償を求めて甲府地裁に提訴した。原告の代理人弁護士が1日、甲府市で記者会見を開いて明らかにした。











