アジア大会代表、金田がつり輪V 体操、男子メダリスト選手権
2026/09/13/17:53
体操の男子種目別メダリスト選手権は13日、東京都立川市のアリーナ立川立飛で行われ、つり輪は愛知・名古屋アジア大会代表の金田希一(相好ク)が14・500点で優勝した。平行棒は北園丈琉(徳洲会)が勝ち、世界選手権(10月・オランダ)代表の川上翔平(徳洲会)は5位だった。











